背の高い木が多いので夏でも涼しい
『ただすのもり』 賀茂御祖神社(下鴨神社)の本殿から南側、河合神社付近まで広がる森。昔ながらの自然が残されています。この森を歩いているだけでとても清々した気持ちになります。京都市中心街ではこれだけの森は他になかなかありあませんね。
初詣時は出店が多く立ち並びます。
下鴨神社の鎮守の森。平安京より古い植生が残るとも言われている。葵祭の時には流鏑馬なども行われる他、古本市や手づくり位置が開かれることも。馬場は春から秋までは荘厳な緑のトンネルになり、涼みに来る人も多い。参道と馬場の間を流れる瀬見の小川は美しく、夏には子供がよく遊んでいる。6月には蛍が放たれるので、夜に散歩すると見ることができるかも。写真は左京ワンダーランドのフリマの時のお店。
2月は緑が少ないですね😢
ここにくると心がしゃんとする気がする
流鏑馬や夏には古本まつりなどが行われています。
12月上旬~ 紅葉がきれいで、人も少なく静かな空間でした。
「ただすのもり」と読みます。僕は読めなかったのでTipに残しておきます。
涼しい。ベビーカーはつらい。。
下鴨神社の南に広がるこの森は、 古くは源氏物語や枕草子に謳われ、 昔から人々の憩いの場所だったそうです。
新緑のトンネルは圧巻
この6月は蛍の季節です。
1994年に世界遺産に認定!
今週は蛍日和。夜八時以降が良いですよ
六月半ばに蛍が見えることもある。