十返舎一九。とろろ汁を食べようと店に立ち寄ったが、店主が夫婦げんかをしていて食べられなかったというシーンが有名の東海道中膝栗毛。坂本龍馬もこれを読んで東海道を行き来してたとか。
とろろをザザザザーーッと!
雰囲気良いです、とろろがおいしい
Yam Yum !!
とろろ汁の元祖。何杯でもご飯食べられる。
麦ごはんは、おかわり自由なので、お腹いっぱい食べれます!
歌川(安藤)広重の描いた東海道五十三次にも出てくる丁子屋の『とろろ汁』、400年前の人もここで食べて難所と言われた、宇津谷峠を越えたのかと思うと味わい深いものがありました。とろろ汁と麦飯のシンプルなお食事です(^-^)東海道五十三次20番目の宿場町、丸子宿、写真は1397円 丸子
付近にもとろろじる屋はたくさんある模様。食べ比べたいわけでは無いとなるとやはり建物に惹かれてこちらの店になります。
Try the 焼肉ランチ - 落ち着いたムード♪ 美味しいかった♪
慶長元年創業とろろ汁の名所