味は装飾なしの本質勝負。これを食べると他では物足りなくなる確かな一品。冷めたらだし無しで食うのが戦後発祥のオリジナルと言う超硬派おばあちゃん、店構えと面構えは客を選ぶ。
愛想なんて全くないオバはんでしたので味なんて覚えてない。二度と行く事ない。
昔ながらの玉子焼きが食べられます。だし汁は冷たいので猫舌の人にはちょうど良い
明石焼がまだ来てないのに、皿に明石焼がついていた。
ひっくり返したらカビだらけ…
しかも一皿だけじゃなかった
間口が狭く入り辛い 店主は無愛想 昔かたぎのお店って感じです 観光客には不向きと思います
店にはいると人数分がかってに作られます。お持ちかえりの方が吉
明石焼き(玉子焼き)を食べに行きました。ボリューム満点でお腹いっぱいになりました。地元感あるお店なので好きな人は好きでしょうし、若い女性グループならちょっと入りづらいかな?
閉まってた。
都合により暫くの間…の貼り紙があった
行かれる方は店に確認されてから行って下さい。
店のおばちゃんの接遇が最悪だった。一人前頼んだら「人数分頼んでよ、子供もちゃんと人数に入れてよ‼︎」とキレられ、気分が最悪になった。
有名なので行ってみた。はさんでも崩れない弾力ある明石焼。明らかに粉配合がちがう。これが本来の明石焼らしい。出汁は薄いサバ出汁か。これも本来の明石焼らしく熱々の明石焼を冷ますために冷たい。10個500円。
横井孝子、大正時代のレシピ、明石焼き
初の明石焼きのため、美味しさの評価はとはできませんが、味のある商店街に店主の気の利くオバちゃんあり、で楽しめました