初めて入って来ました。元旦からお休み無しで営業してくれているので助かりました。お風呂は露天風呂が内風呂より離れてるので、移動するのにジャージの上下を持って行けば良かったかなぁ〜って感じました。休憩所に大きなストーブがあり、少しの間ウトウトしちゃうほど居心地が良かったです。あと看板娘?の「リズムちゃん」ワンちゃん🐕ですけどね(笑)がお客様をお出迎え!冬の寒さも吹き飛びました。
泉質:酸性―ナトリウム―塩化物・硫酸塩泉
掛け流しの有無:完全掛け流し
沢山の露天風呂があり、いろいろ入れて飽きずに楽しめました。無色透明のお湯ですが、上がってからも体がポカポカでした。
酸性ナトリウム、塩化物、硫酸塩温泉。
今は宿泊は止めていて日帰り入浴のみ。
男女別内風呂各1。
男性用露天風呂1。
女性用露天風呂2。
貸切専用露天風呂1。
やや古めかしく風情はまあまあ。人の入りもまあまあ。
男性用露天風呂(見晴らし風呂)はビーナスラインが見えます。また加水しているけどまだちょっと熱め。
それはそれで良いのですが、私が行った時は、熱いからと断りもなく水をドバドバ加えるマナーの悪い客がいて気分を害されました。
内風呂、露天風呂共にボディシャンプー、リンスinシャンプーが置いて有りますが、雰囲気的には内風呂で身体を洗ってから露天風呂に行った方が良いでしょう。
大自然の中で露天風呂に入れるという、エンターテイメントとして楽しい温泉。
夏のハイキングの帰りに立ち寄り湯として利用。
受付で700円払い、お風呂にたどり着くまでに
細長い階段と廊下を歩き、複数個ある温泉で好きなところに入る。
古き良き日本の温泉文化。
そよ風に吹かれながら、熱いお湯を頂く。
「ひなびた」感ばっちり。
すべてが「昭和」風味。
湯も熱い!(昔は公衆浴場の風呂はどこも熱かった)
浴場へ行くのに坂になった通路をえっちらと登って行くのも面白い。
何カ所か風呂があるが、裸で移動できず、一旦服を着なくてはならない不便さが面白い!
なんとなくくたびれた畳敷きの休憩所!
ゴルフだ、スキーだ、高原だといったチャラチャラしたイメージが今の蓼科だが、「小斉の湯」が本当の「蓼科」なのかも知れない!
2017年1月現在、既に宿泊サーブスはやめて、日帰り温泉だけになっています。入口も以前の宿泊入口ではなく、もう少し奥の駐車場前に移動していました。泉質は強酸です。体が温まります。露天風呂は階段をのぼった崖沿いに点在しています。秋から冬にかけて露天で体を洗うのはツライです。内風呂は人気がないのか、いつもガラガラです。
登山後の日帰り温泉として利用しました。傾斜地の立地で、露天風呂が男性2か所、女性1か所ありますが、階段での移動になります。夕日などの展望はなかなか良いです。お湯は酸性が強いです。洗い場があるのは内湯だけです。
露天風呂が室外にありますが、階段でかなり登ります‼
本格的な露天風呂というよりは、家の裏の傾斜を使って手作りで作った感満載でした
落ち葉が雰囲気があるといえば、あるのですが、私には汚いとしか感じません。
長野には珍しいPh3の酸性の湯だそうです。お湯は最高!斜面に沿って温泉が数ヶ所点在し、細い渡廊下を登って巡ります。とても風情がありますが、足腰の悪いお年寄りには、きついかも知れません。日によって変わるのかもしれませんが、受付のおばさんの無愛想ささえ気にならなければ★5かな?
温泉としての評価は5です。
まず場所、少し分かりづらい場所にありますが、看板を目当てに進めばそんなに迷わないかと。
次に旅館、今は旅館としてやっていないとの事でしたが、学生達が泊まっていたような…
次に泉質、ph3.15の温泉で、酸味、塩味、硫化水素臭が若干します。
肌はかなりスベスベになり、入浴後のオイルが無くても髪の毛までサラサラになります。
温度は44度程度、源泉温度は61度表記でした。
無色透明、熱めの風呂と少しぬるめの風呂と2つあり、洗い場は6つだったかな?そんなに混みません。
温泉の質としては最高級の温泉です、身体の疲れ、筋肉痛に悩む方は是非オススメ致します。