松尾寺の帰りに立ち寄りました。
何を頂いても美味しかったです。
パンにバターが付いておらず、尋ねると別料金とのこと(笑)店員も愛想なく無表情。料理も店名に似つかわしくない。コスパ悪い。二度と行きません。
料理はまあまあなのに、マダム?が怖いのが残念。高い料理を頼んだら少しは笑ってくれるかも。
新日本海フェリーで渡道前には毎回寄っています。今回は愛農ポークのローストをメインとしたコースを頂きました。スパイスや香味野菜のアクセント付けが嫌味なく肉の旨みを存分に堪能出来ました。田舎なのにナカナカの店だと思います。
ウェストレスの方の非常に不愉快な対応で美味しいお料理も台無しでした。
父と通りがかりで雰囲気がよさそうなので入り、¥1500と¥3000のランチを頼みました。
メインを選ぶ際にこれはなんですか?と質問すると最低限の言葉で説明され(キャベツとお肉とかのってますけど、という感じ)で迷惑そうな顔でした。気のせいかな、静かなタイプの方かなと気にせずにいましたが、スープの後のパンにバターが付いてなかったので聞くと、「有料ですけど」と言われ、お願いするとコトンと"無言"でテーブルに置いて行かれました。
ウェストレスはこちらの方1人のみで、レストランの顔として働かれているだけにお店のイメージを台無しにしていると思いました。オーナーの方が気の毒です。このレビューを見て、改善していただけたらいいのですが。
私はもう行きたくありません。
「せっかくのお料理も、いやいや出されて美味しくなかった」と父の感想も載せておきます。
手作りソーセージは肉汁の甘みと皮がパリッとしてて付け合わせのポテトもホクホクで美味しかったです。パンもモチモチしてて良かったです٩( 'ω' )و
愛農ポークや放牧牛などの自然で味わいのあるこだわりの肉。
地元の腕利き農家による香り高い野菜。
フランスで修行を積まれたシェフの腕。
お勧めです。
料理とワインのマッチング、パンの種類の豊富さと個性的なそれぞれの味付け、BGMの選曲すべて新鮮で此処が舞鶴である事を忘れてしまいそうな素敵なお店です。オーナーシェフと女将さんの呼吸もピッタリです。