1718年(享保3年)創業の老舗。江戸時代の両国橋周辺は随一の盛り場(繁華街)であった。
最初、百獣屋(ももじゅうや)と呼んでいたのが訛って、ももんじやと呼ぶようになった。
猪鍋(1人前)4320円
野獣コースでの忘年会でした。
猪、鹿、単品で熊を頂き大満足でした。
美味しいけどコスパ的には良くないと思います。
The Bear Nabe is delicious even for first timers.
猪鍋と聞いて、男らしい鍋を想像していたが初心者でも美味しく頂ける美味しいお店でした。
店のおもてにデカイ猪がぶら下がっていて、ビックリ!
猪鍋の有名店でした。
はじめてならランチから。値段も安いです。
ランチに入店。ビルの上階の、風情のない座敷に通される。猪はじめジビエ一般は好きなのだが、甘めの猪鍋風メニューは、素人臭い調味で、美味いとは思えなかった。酒およびツマミ一般も、ちょっと高めだなと思う。まあ「両国でイノシシを食った」という話の種に。
ちょっと高いですが伝統料理を食べたければ是非。個室があるのもポイント高いです。
From 街坊廚神舌戰東京(8/1)
Momonjiya ももんじや 野豬肉店
- Rosu 背脊肉 (音囉)
- 豬肩肉, 梅頭
- 豬腩肉
野豬肉質較硬, 送飯一流
仲有鹿肉刺身
good !