2人の幼稚園児の子どもを連れて来ました。
猿は本当に利口で、でもそれ以上に劇団員の方の誘導の仕方の技術がすごいと思いました。
猿とエアホッケーしてくれるコーナーに行ったのですが(三百円)、猿が自分の陣地に自らいれてしまうと、すかさず劇団員の方の鋭いツッコミがあり周りのお客さん達から笑いが起きてました。
漫才見てるみたいで家族も本当に楽しんでいるみたいで満足しました!
また行きたいです!
軍団が間中校長から太郎さんに受け継がれてから初めて行きました。
間中校長が辞める時、舞台でコメントしたんですが、色々あって後継者もいなくて、ホントは止めたくないけどしょうがない的な事を言っていたのを思い出し、私も世界的にも唯一無二のこの素晴らしい動物芸が断絶してしまうのを残念に思っていたので、復活して嬉しいです。
いろは坂に嘗ていた猿も見かけなくなり、ニホンザルという動物種を身近に感じられるのがせいぜい動物園や猿園などとなってしまった昨今、舞台で演技する猿達を観てあんなに心の底から笑ったり、外で頭を撫でさせて貰って喜んだりする子供達を見ると、一般のフツーの人達が(親しむ事によって)固有種保護の意識を自然に持てるこの施設は、それこそ動物園以上の価値が有ると思います。
なので狭い割に入園料が高いとか、イベントの手作り感が笑えるとかディスってる人のコメントは悲しいです。
確かにお土産店スペースは狭くなり、カフェも昼時(13時迄)しかやってないので、工夫すれば食事や物品でもっと稼げるんじゃないの?とか、個人経営が主だった太郎次郎一座のその辺の経営手腕は大丈夫?などの不安はあります。
実際私はメシ抜きで行ったんで、座って寛いで食べられなかったのは残念でした。昼時以外に行く人は、どこかで食べてから行くか弁当を持って行った方がいいです。でもそれは今後の課題として、さる軍団は今後もずっと続けて欲しいですね。
昔「志村どうぶつ園」でDAIGOと一緒に旅をしてたあの「いずも」が見れますよ(「さくら」は見れなかった)!屋外にあるガラス張りの特別室に、新太というルームメートと一緒にいます。たまに外に連れ出されるので運が良ければ触れるかも!?(私はそっと手に触れたら、そっと避(よ)けられました)
The show in the theater was very interesting. The places is full of activities all day long.
チケットが2千円でしたが、近くのコンビニで200円割引券いただきました。3ヶ所のステージショーになっていて、サッカーをするとキパーの猿が適当さが可愛かった。
劇場のさるが言うことをあまり聞かず、グダグダ感があった。子供は受けてたけど。全般的に寂れている感が強かった。もっと、がんばって欲しいものです。
The monkey shows were funny & they are very smart, but i kind of felt bad for them being used like that.
The show in the theater was very interesting. The places is full of activities all the day.
I've only been to one other similar place to this and that was near Aso-san in Kyushu. This one had the monkeys act as, well, dancing monkies. The gags were extremely Japan-centric which would make this hard for anyone who hasn't lived much in Japan. I also felt a little bad for the monkeys at times. Aso-san saru gekijyo, while the same sort of setup, had fewer dress-up gags and highlighted the monkeys amazing balance and dexterity. I'd not go here a second time but I'd go back to the Kyushu one again.