那須湯本にあるかなり有名な日帰り温泉です。場所的には山の中腹にあり周辺の道幅も狭いのですが、観光地だけあり大型バスも往来します。運転にはご注意を。さて、肝心の温泉ですが白濁した源泉掛け流しです。効能強そう。しかし、硫化水素が微量ながら発生しているので「浴室内でのゴロ寝禁止」の文言があります(笑)洗い場が浴室の手前にありますが、2~3人で一杯になります。そこから奥に向かい浴槽が並びますが、手前から低温~高温と段階的に温度が上がっていき、最後は50℃の超高温。「入る際に波を立てないで」の注意書きは伊達じゃない程熱いです。建屋は全体的に古式然としており味があります。駐車場もありますが、休日は満車状態が続く位人気の温泉です。温泉好きなら一度はおいで!
Amazing hot spring. Traditional Japanese bath house. Very refreshing afterwards. Not a place frequented by foreigners, which makes it that much more special. Bring your own towel.
近くまで行くと、温泉らしい匂いがして、川の流れがそれらしくなります。鹿の湯は、那須温泉の中でも中心となる辺りで、近くには硫黄の噴気の吹き出す辺りに、有名な『殺生石』もあります。湯は白濁色で、湯船がいくつもあり、好きな温度の湯を楽しめるようになっています。源泉かけ流し。洗い場はありません。自分でかけ湯をして入ります。木の浴槽は気持ちよく、温泉に来た感満載です。近くまで来たなら、必ず寄りたい温泉です。
This stats at 8 am. That's earlier than others.
One of the oldest hot springs in Japan, this place is pure hardcore onsen pleasure at its best. Baths are from 41 to 48 (!) degrees and only the bravest go all the way to the last one. I made it to 46 and after that felt like I was born again. The water in this hot sulphur spring is milky greenish color and the smell is distinctly hellish. Higly recommended. Bring your own towel and mind that there is no shower.
湯質抜群です。41度〜48度のお湯があり、3分程度を数回繰り返し15分程度を目安に短熱浴という方法で入ると効果的だそうです。消毒等なし。
設備や豪華、高級感出なく湯を第一に考えるならかなりおすすめです!アトピーにも私は合いました!
硫黄泉、石鹸禁止です。
身体をお湯で流し、次に頭を流す。
それから、それぞれ温度の違う4種類の湯船に浸かります。
硫黄臭くなりますし、ドライヤーやパウダールームなんてありません。
でも行く価値があります。
ここであったまると、一日中暖かいです。
多くの人が想像する【温泉】の【色】【匂い】のイメージ通りの【硫黄泉】
です。
深めの湯船に肩まで沈めれば【硫化水素型】で【酸性】とは思えない絹のように滑らかでズンズンと身体中に心地よい浴感をもたらします。
温度の違いは湯守の手作業による流量調整によるものです。
湯あたりを防ぐ為にも【かけ湯】を行い、長湯せず水分補給を忘れずに休みながら楽しみましょう。
ちなみに鹿の湯のすぐ上【温泉神社】の足湯は全くの別物です。
風情のある外観、レトロな風呂と観光地としての価値が有ります。休日に行きましたが、混んでいて湯船に入らずに出てきました。湯船に入る為に裸で行列する光景は衝撃的でした。そして湯船に入ってる人は出てこない。混んでる時は、別の日帰り施設を使うことをオススメします
泉質は日本でも最高レベルだと思います。
施設も歴史を感じさせ、よい雰囲気。
しかしながら、閉店20分前くらいから始まった、年配の従業員の後片付けと掃除。
まだ客がいるのに掃除機はかける、温泉の湯を使って床を拭きはじめる。
あれは何なのでしょう。これほどの名湯の管理者とは思えない。
改善していただきたいですね。