言わずと知れた酷道の峠。福井側は峠の麓に、俗に言う温見ストレートがある。雨量の多い時や、雪解けの季節だけはたゆたゆと流れる洗堰は岐阜側にしかない。GW辺りで通行可能になっていると観光マイクロバスが突撃してくる事があるので、離合がとんでもないことになる事がある。昔と比べて舗装状態も良く、現在は狭く急坂路でブラインドコーナーが多いと言うだけで、特別困難な道ではない。初雪が積もった頃に走ると、さすがに落ちたら死ぬと言う文言が、否が応でも頭を過る事間違いなし。
ダウンサスを入れたロードスターで、岐阜県本巣市側から福井県の大野市市街地まで157号を通って行きました。
日中でしたが、雨が降ったり止んだりで危険な路面コンディションでした。
有名な洗い越しポイントでは、雨水の影響か、かなりの勢いで水が流れていました。
また、拳大の石ころが落ちてきて、ホイールにヒットしたときは流石にビビりました。
30km/hの速度で、スリリングな運転を楽しめる酷道です。
単車で小雨の中走破してきました。
前日から降り続いた雨の上、県外からの遠征だったので少しでも危険を感じたら引き返すつもりで突撃しましたが、特に難所もなく無事走破出来ました。
酷道として有名な割には道も綺麗で、晴れならばむしろツーリングにオススメ出来るくらいかと。
ただ、道幅は狭いので車では行きたくないですね。
酷道と思い期待していましたが、ちょっと残念な感じでした。
ただ、落ちたら死ぬの看板が見れたので満足です。
念願だった酷道157号線走破‼︎(岐阜県〜福井県間)温見峠では雨と晴れ両方の姿を堪能できました‼︎登山者は居ませんでしたが157号線では10数台の車とすれ違いました。酷道としては『落ちたら死ぬ‼︎』看板で岐阜側が有名ですが福井県側も侮れません。全区間酷道を味わえます。あと『洗い越し』ですが2016年8月時点で確認できたのは4ヶ所だけでした。道路が整備されるのは良い事ですが酷道、険道が無くなっていくのは何だか残念です。通行止めになることが多いので気になっている方は開通している間に是非挑戦して下さい!
根尾より大野市に向かう途中に立ち寄りましたし。昨年も来ましたが、天気が悪く 景色を眺める事が出来ませんでしたが、今回は天気にも恵まれ 道中の景色が とても良かったです。休日とあって峠付近は登山目的の方の駐車が多かったです。
好き嫌いのジャンルが激しいドライブスポットだと思います。細い道で対向車と出くわしたら一溜まりもありません。
全国的に有名な酷道です。岐阜県本巣市(根尾谷薄墨桜)から福井県大野市まで険しい山道が70Km続きます。ガードレールが無い断崖や、落石の恐れのある区間や離合困難な箇所もあります。また、豪雪地帯の為、冬季閉鎖になります。その痕跡を雪の重さで変形したガードレールなどで見る事が出来ます。あと、道路上に川を流す洗い越しが4箇所ありました。
近年、拡幅されて整備が進み快走路になっている所が増えている様でした。洗い越しも無くす方向で整備されていく様子でした。険しい酷道を楽しみたい方は早く体験しておいた方が良いと思います。
全線舗装路ですが、斜めに侵入出来ない段差があるので、ローダウン車やエアロパーツ装着車、フロントオーバーハングが長いクルマはヤメておいた方が良いと思います。
クルマの馴らしで酷道157号走ってきました。ガードレール無し、街灯なし、道路上に川の流れあり、絶景ありの楽しいドライブでした。初心者は、絶対やめておいた方がいい酷道です。
酷道を完走。
岐阜県側から福井県へ。
峠には登山者の車が数台あった。
すれ違う車があると、超緊張!
サイクリングの自転車も注意。
写真撮る余裕が無かった。。。
念願だった酷道157号線走破‼︎(岐阜県〜福井県間)温見峠では雨と晴れ両方の姿を堪能できました‼︎登山者は居ませんでしたが157号線では10数台の車とすれ違いました。