平成23年9月、ふとしたことから転びそうになったことが原因で腰痛が起こり、ベットに寝たままの生活が一週間続いた。大分市内の整形外科を受診した結果、脊柱管狭窄症の診断を受けました。ブロック注射やリリカカプセルなどの痛み止めの投薬で、痛みをこらえながら3か月ほど我慢しました。年明けの1月中旬、インターネットで山下クリニックの存在を知り、取り急ぎ受診した。トリガーポイントという言葉を初めて聞くとともに自分の痛みの原因を理解できた。以後1か月間7回の刺鍼治療で完治した。ゴルフ場でさわやかな日々が送れていることに感謝しています。