広い神社で、大きな古い木も神秘的(*^_^*)
隅々まで見回った方が良いよ。
→2017.11.4に万灯祭に行きました。ローソクの灯りがとても綺麗でした(*^^*)
相性の松といぶきが立派です。御朱印頂きました!
自分の好きな漫画、よつばと!に登場する神社ということもありあまり神社等詳しくはないのですが訪れて見ました。開いていない時も結構あるようです。
元々ここは加古川の三角州の上。
こんな不安定な土地に太古の昔に神社が建てられて、今でも同じ場所に建っているとは本当にすごいことだと思う。
境内も広くて回りやすいです😌💓。 おみくじ を ひこう と思ったらお財布の中に小銭がなかったので…社務所で 両替💱をして貰いました😌。 神主さんは常時は社務所にいらしゃる みたいです。
昔よく行きました
有名な世阿弥「高砂」。住吉の松と高砂の松が、「相生の松」であり、夫婦が深い契りで結ばれ、長生きすることを(相生=相老)題材としています。 尉が姥に言った「おまえ百までわしゃ九十九まで共に白髪の生えるまで」の言葉も有名です。その謡曲「高砂」の舞台ともなった有名な社です。伝神功皇后による創建ですが(まぁそれはないと思いますので)、中世ごろではないでしょうか。天正年間に尉・姥像が行方不明になったらしいのですが、京都の別の社で発見され江戸中期に里帰りしたそうです。その際に神像自らが「高砂へ帰るかのぉ」と言ったとか、言わないとか(爆)。とにかく婚儀の際には「たかさごのぉー」とうたわれている由来となる場所ですから一度来てみましょう。高砂市自体が「ブライダルシティ」と名乗っているとかいないとか?結婚前の方は、ぜひ高砂人形をお買い上げになり、相老しましょう~(^_-)-☆
神社は広いが閑散としており、目を引くものがない上、夏場は御堂に蜂の巣が放置されていた
万灯祭という祭りを見に行ったが
およそ、客を呼び込めるものではない
付近に住んでる人の性格も悪く、礼儀がなっていない、言葉も乱暴で汚く
自覚はあるようだが直さず、開き直る
しまつ
広い神社で、大きな古い木も神秘的(*^_^*)
隅々まで見回った方が良いよ。