迫力がすごい。しかもある程度の期間が過ぎると、取り壊されて新しい展示に切り替わるので「今ある作品を見られるのは今だけ」という限定感というか、お得感が良かったです。
this museum features annual sand sculptures, this year it’s architecture and historical personages/scenes from Czechia and Slovakia - amazing stuff
世界唯一の砂像美術館とのこと。今年は南アジアだ。ひとえに砂像と言っても彫刻家ごとに彫りに特徴があり、見ていて面白い。作品ごとに作者が分かるので、気に入った人を今後追いかけていくのもアリだ。
砂像 ムガル帝国 皇帝シャージャハーンと王妃の愛の物語
砂像 ヒンドゥー教神話 幸運の神 ガネーシャ
砂像 ヒンドゥー教神話 維持の神 ヴィシュヌ
砂像 マハトマ・ガンディー
砂の美術館だけあって、砂像
隣の観光案内所に「トリパス」というクーポンセットが置いてあって、それを使うと100円やすくなるよ。
思ったより大がかりな展示で圧倒されるような迫力があります。定期的にテーマが変わるらしいので、何回でも楽しめると思います。
Arte y talento
Creatividad para el desarrollo local
砂で出来てるとは思えない彫刻に圧倒されます
とってもコンパクトなのさ
第9期「砂で世界旅行・南米編」 〜繁栄の記憶を留める奇蹟の新大陸を訪ねて〜
入館料600円の価値はあると思います。クレカも使えます。
水と砂だけでここまでのアートが出来上がると思っていませんでした。現在のロシア編は平成27年1月4日(日)まで。
アンコールワット。イタリアのレオナルド氏制作。言葉がありません
素晴らしい砂像でした!
第5期展イギリスは来年1月6日まで。巨大シェークスピアなど、圧巻。屋内なので雨天でも大丈夫。