毎年2月の節分におまいりします。当日朝6:00頃から神職の「のりと」、参拝者への「お祓い」。その後、その年の干支を型どった土鈴(どれい)が販売されます。境内では地域の方々が温かいぜんざいを振る舞ってくださいます。土鈴の数は年々少なくなっているように思います。
行った時間が悪かったのかも知れないが、社務所不在の時は電話して下さいとあったので電話すれど応答なし、又、境内の手入れが少し雑のような気がしました。
近くを何回も通ったのに、初めて行きました。神社の人も良い人で、もっと早く行っておけばと感じました。