総合病院の立体駐車場。
料金機械出入り口が狭すぎてドライバー同士で口論になった。
それでも改善しない。
1階に停めると混雑時に列ができるので自分の車が出せない。
母の他界が2012年でしたが、その約半年前の2か月ほどお世話になっていました。
その頃の皆さんの対応ぶりから、医療奉仕精神の行きわたった良い病院だと高く評価していました。
しかし以後ちょくちょく内科眼科皮膚科泌尿器科と通ううち、疑問を感じることばかりが多くなりました。
取り分け気になるのが若い医師たちの傲慢・思い上がりです。
老人に、特にじじい共に特徴的に見られるその傾向に比べて引けを取りません。
最近の若者は一般に謙虚で人柄がよいと感心して見ているが、当院の医師に限っては全くの老若逆転のようです。
大丈夫なんでしょうか。謙虚さの無い人は進歩がなくてどんな失敗をするかもわからないのが一般ですが。医療分野ばかりに限りません。どの道においても共通の法則と言える現象です。
全体としての医療技術水準や治療取り組み姿勢については知らないが、若い医師の意識面の水準に限って言えば平均より低いようです。
利用者にとって重要なところですが、そう言った面の指導といったものも無いように感じます。
或いはまた利用者よりも病院経営都合優先の大号令がよく行きわたっているのかとかそんなことまで考えてしまい、短期間での変貌ぶりに驚きます。
容れ物はよくなったが、むしろそれとの因果関係もあってか、人に勧められる病院とも思えなくなりました。
他の方から寄せられている意見や体験談にもやっぱりな、さもあらん、の感じしかありません。
看護師の方々の献身ぶりは今のところ保たれているのが救いだが、これもそのうちどうなるかと不安視しています。
新棟建設には費用がかかったことでもあろうと百万円の協力基金を拠出しており、少なくとも私自身の生存中緊急の入費でもない限り返していただくつもりもなかったが、もっと有効な役立て方に回すべきだろうかと今しばしの様子見中です。
補足:当院送迎バスに危ない目に合わされた自転車の投稿があるが、これもやはりさもあらんの感が強いです。始終自転車を乗り回すので耳原病院バスとの出会いは頻繁ですが、私は同車を界隈1番の要注意車としてマークしています。病院関係車だから譲るよう心がけてはいますが、譲られ慣れしすぎているのか強引に突っ込んでこられてムカッとすることが少なくありません。緊急車両のつもりででもいるのでしょうか。本物の緊急車両のほうがむしろ遠慮がちですが。
耳原総合病院の送迎車にひかれそうになった。こちらは自転車で急ブレーキでよろめき持ちこたえれず倒れたが、車は止まらず。
病院の車に怪我させられて本当にひどい。今から病院行きますが、耳原総合病院にはもちろん行きません。
重心障がいの子を持つ親です。耳原さんには、お世話になって長い年月が経ちます。突然、小児科での、福祉事業に力を入れたいと着々と実現に向けて頂き、最初は感謝しかなかった。そして小児科ホームページで、障がい児の受け入れやってますのアピール、口コミなどで、利用者はみるみるうちに急上昇。
次第に、急遽入院となり、相談しても結局はレスパイトケアの利用者が多い日なので看護師不足と理由をつけられる。完全看護など二の次。
看護師の人員が不足なら、溢れるくらい重心レスパイトケアの予約を受けつけるな。
困っている親子さんを助けたくて、はじめた事だろうと思いますが、沢山受け入れすぎて低迷していませんか?心で仕事していますか?ビジネスの感じが前に出てきていますよ。一体何を優先するべきか、もう一度全体で見直して頂きたい。バランス考えて下さい。
去年の半ばに救急で入院した時にスタッフも医師も親切丁寧で凄く安心して入院生活を過ごせた
忘れもせん21年前、末期の子宮頸がんの祖母に対し、前々から主治医から親族が望むのであればモルヒネ打っていいと言われていた、にも関わらず危篤であまりの痛さ、苦しさにもがいてる祖母を前にして母はモルヒネを打ってくれと再三お願いした。
やのに当直の非常勤医師が「主治医が休みでいてないので・・・」と打ってくれず。結局主治医に休出してもらって、亡くなるほんの数時間前にやっとモルヒネを打ってもらった。もちろん主治医からの指示も当直の医師に伝えた上でのこと。
以来当時4歳やったが、どこか医者を完全に信じることができない。
Bv kham thai
救急のスタッフの雑談が多すぎて唖然とした
緊迫感なさすぎ!!
命に危険がある人が搬送されてくるのに…
呼吸困難になるほどの激痛で救急車を呼んで運ばれたが、CTや血液検査で異常がないから自宅で様子を見てくださいと言う
痛み止めの注射を2種類打っても効かず、手の施しようがないと
泣きながらどうにもならないのかと聞いても特に異常がないので…と冷たい対応
このまま痛みが続いてもがまんするしかないのかと聞いても、ひどくなるようならまた来てください
そのときCTで異常が見つかるかもしれないし、それは今何とも言えない
現段階では異常がないので、自宅で様子見てくださいの一点張り
結局痛みの原因はわからず痛みも治まらないまま、一万円払って一度帰宅したが、あまりにも痛いので夜に別の病院へいくと、原因は特定できないけど痛みがおさまらないようなので入院しましょうと、いろんな科を受診して原因を探ってくれた
耳原とはあまりの違いにびっくりした
耳原は2度と行きたくないし、絶対におすすめしない
苦しんでる人間に対して冷たすぎる!同じ人間とは思えない
親子三人お世話になっていますが、病院は綺麗で先生や職員の皆様とても親切ですしとても良いと思います。ただ子供が土日以外の曜日でお話をお聞きすることが困難ですので、そのあたり柔軟に対応頂ければもっとグーです。
★は付けたくない。先日、旦那が発熱で高砂受診。インフル陰性で解熱剤と漢方処方で帰宅。その夜に40℃超え舌が乾燥、脱水症状で当院夜診へ。もっと熱上がります、口から飲めるでしょ、点滴必要ない、と。お願いしたら、どうしても言うならと言った。私は医療従事者でキレた❗細菌感染を連呼する医者、ウィルスより重篤化するのは承知。白血球炎症採血しない、細菌に効く抗生剤はないと言い切る医者もどきの占い師の様な発言。怒りで震えた。結局、違う医者に替わってインフルは陰性だったけど、疑いでイレンザ吸入薬で2日後に平熱。後日、会社に診断書提供の為に当院。診断書は出せません、もう一度インフルテストして陽性なら書きます。と、解熱して陽性出るはずないし、意味も解らん!二度と行きたくないし、初めての経験。張りぼて総合病院だった。
本当は★も付けたくない。クリスマス前から体調悪く、熱もあり違う病院で貰った薬が効かなかった為元旦の夜に救急で受診。症状を聞き扁桃腺が腫れていないかだけを確認し、ただの風邪だと。以前に肺炎にかかった事がある為、レントゲンを撮って欲しいとこちらから申し出てやっと撮ってもらった。結果はサラッと“特に問題ありません”と。違う病院で貰った薬は効かなかったと言っているにも関わらず、“お薬どうされます?今飲んでる薬(違う病院で貰った薬)と同じものを出しましょうか?”とふざけた事を言う。結局 薬は変えて貰ったが効かず。最終的には、また違う病院で肺炎と診断され即入院。レントゲン撮ったにもかかわらず何を見てたんだか。思いやりや、やる気もない医者を元旦から救急で診察させるなよ。その医者の名前は絶対忘れない。