大学病院だから1番良い治療が出来る訳ではない。
数年前に親知らずの横を抜いてもらいました。
先生が離れて糸で縫ってる最中の出来事ですが、研修医が3人くらいで見ていてダラダラ喋っている。
話してる内容は業務に全く関係ない自慢話でした。
税金で馬鹿デカい施設作っているのに
偉そうに踏ん反りかえらないで下さい。
あと待ち時間長いです。
皮膚科にも行きましたが他を紹介して頂きよその方が全然良かったです。
親知らずも他所でやりたかったです。
特殊な体質で、通院していますがある時に、風邪をひきました。
長引いて、いくつもの科をまたいで通ってるにもかかわらず、風邪が治らないと訴えたのにもかかわらず、風邪薬、点滴はどこの科からも出ませんでした。あほな医者がみんな、近くの病院行け!という一言。近くの病院が全くない私には、高熱、咳、鼻水、つらかったです。病院も特殊だとわかってるはずなのに、病気を選ぶのですか?なんともあほな病院だと思いました。その後1か月以上治らず、ある病院に言ったら肺炎になりそうだったといわれました。仕事も忙しく、薬ぐらい処方できるでしょ!と思いました。あほな病院で、医者もピンキリ、しかも診断ミスが多いです。何を基準にしてる病院なのか?と思いました。岐阜県で一番で外とか、普通の人が来るところではない病院とかかたっておきながら、話にならない病院です。日赤とか、市民病院とかのほうがましです。長く通っていますが、医者のプライドのほうが、大切という病院です。通いが必要な方は、よく考えたほうがいいと思います。
どんなにでかい病院だろうが、病気を治すことが仕事だろ!
マウス、1クリックできない風邪薬とかあるのかよ!とキレそうです。
患者の耳を傾けるとか、話し合いするとか、うそを並べすぎ。
大学病院で死にかけたわ!
確かに若いスタッフが、多いですが患者に 親切で対応が早くです!
規則と 衛生的な環境が 守られています!
通院さんの意見をみて、納得しました。親を麻酔科など沢山の科をまたがることがありましたが、麻酔科の先生は、茶髪というよりむしろ金髪に近く、上から目線でした。鼻高な医師が多く苛立ちが沢山ありました。診察してやるんだから、っていう上から目線。ここは、大学病院だから当たり前っていう考え。親は手術を受けないといけない体ですが、やめました。2度と行きません。この病院どうなってんの?って思いました。後、知識がない医者ばかりなのもわかりました。
この病院は、ごく一部の先生がいいだけです。
知識も少ない先生が多く、科と科の連携がとれていません。ある先生は、嫌み言ったりします。患者の悪いところをズバズバいったり、名指しにしたり。看護婦も、患者の愚痴ばかり。いい先生たちが、なぜ頑張ってるかはわかる気がしました。大学病院行くなら、地方の病院に行った方がよっぽどマシです。行く皆さんは、気をつけてください。こんな病院に、二度と行きたくないと思いました。
アホほど待たされます、総合病院ならではの待ち時間。タリーズとローソンはナイス。食堂も普通に美味しい。
1年前に直腸癌で入院。その時、ストーマ(人工肛門)の増設。今年は、増設したものを、閉鎖のための手術のために、入院。看護師さんも、先生たちも、患者のことを考えてくれて、言う事なしですね。
20代の時に子宮筋腫が見つかり紹介されて受信して入院しいざ手術をしてみたら癌が見つかりその時の出頭医が教授だったので見つけてもらえ助かりました。あの時、見つけてもらえ無かったら30代の私は無かっただろうし20年生存もあり得ません。本当に感謝の気持ちでいっぱいです‼
Good science medicine study
Good