東国三社参りの最後として参拝しました。
過去の投稿で、社務所の対応が最悪との事で
気乗りがしませんでしたが、御朱印をお願い
すると、普通に丁寧な対応でした。
人が違ったのか、指導が入ったのかは不明
ですが・・。
規模は小さいですが、落ち着いた良い神社
でした。本殿の前には椎の実が沢山落ちて
いましたね、
もし御朱印帖を投げられていたら性格上、口論
したかもしれないので無事済んで良かった。
東国三社巡りの二社目で詣りました。が、これ以上ない位不快な思いをしました。
本殿で参拝を済ませてからご朱印を頂きに行った際、質問をしたのですが(鹿島神宮の様に二種類、または複数のご朱印があるのか)質問の意味が通じなかった様で鼻で笑われ見当違いのうんちくを小馬鹿にした感じで垂れられました。
挙げ句、頂いたご朱印は印がほぼ写ってない、字は切れてる箇所ばかりと言う雑にも程がある出来でした。
東国三社守りを買い求めた際も無言で渡される。他の二社やその他の神社等でも「ようこそお参り下さりました」等一言添えて下さいますよね。
鹿島神宮と香取神宮にはまた詣りたいと思いますが、息栖神社には二度と行きません。
出来る事ならマイナス評価にしたいですが、☆を付けなきゃレビュー出来ない様なので一つで。
私と同じ様に不快な思いをする方が出ない様に願ってます。
ビックリする位雑な御朱印を皆様にも見て頂きたかったのですが、画像の上げ方が分かりませんでした。
東国三社ということで、近年知りましたが、年に何回か訪れています。
利根川沿いの小さな集落の中にあるので、香取神宮や鹿島神宮とは規模が違いますし、地域の方が守っている鎮守のような雰囲気のこじんまりした神宮ですが、本殿や境内が綺麗に整備されて落ち着いてゆっくり参拝できる神社だと思います。
精霊がやどるオガタマノ木や、参道入口の稲荷神社など、パワースポットっぽい場所もあります。
鳥居から本殿の方を見ると、雰囲気が華やかで優しく、境内の空気が清清しい気がします。訪れると、気持ちが落ち着く神社だと思いました。
ポツポツと参拝客が訪れるようですが、たまに社務所が無人の時があり、お守りをいただこうと待っていたらおじいさんが自転車で帰ってきたことがありました。
鳥居を入ってすぐ右にきれいなトイレがあり助かります。一の鳥居のさらに先のサイクリングロードから、一の鳥居を通して本殿の方まで眺めて観ることをお勧めします。駐車場はありますが、近くにバス停がないので公共交通機関ではアクセスしにくいのが残念です。
東国三社巡詣という信仰があると知り、行ってみた。息栖神社は駅からも遠く汗だくになったが、辿り着いた社は常陸利根川の畔、涼しく佇んでいた。御祭神は岐神、天鳥船神と海運・道征きの古い神々。偶然かも知れないが鳥居のそばの家に「猿田」さんとの表札が。ひょっとしたら、などと勝手な浪漫に浸りながら家路に就いた。
鹿島神宮、香取神宮に並ぶ東国三社。
………なのか?と思える位、近所にある神社感満載w
御朱印を頂く注意としては、社務所に人が不在で断念せざるを得ない。な、場合もあるみたいです。
私が訪れたのは土曜の昼。
この日は無事に頂く事が出来たのですが、社務所のご老人…雑です(´;ω;`)
渡してくれる際もポイッと投げる様な…!?
有り難みが一瞬で消え去った。
神栖市息栖にある息栖神社(いきすじんじゃ)に参拝。鹿島神宮を参拝した帰りに、弟が「東国三社」の息栖神社というのがあるよ。祖父を車に乗せてよくお参りに来たという。知らなかった。初めてこの神社を訪れる。香取・鹿島両神宮のにぎわいとは無縁なように、ひっそりとしていた。神社境内は、奥行きがありご神木もあり古さを感じさせる。社務所はあるが、ひっそりとしていた。稲荷神社がすぐあって、沢山のキツネが守護していました。
☆祭神
(主祭神)
・久那戸神(くなどのかみ、岐神〕
〈相殿神〉
・天鳥船神〔あめのとりふねのかみ〕
・住吉三神 (すみよしさんしん)
この『息栖神社』は東国三社の1つに数えられる神社である。
しかし他の二社(鹿島神宮、香取神宮)が一宮に対し、ココは県社である。
神職の年齢が他の二社より高いにも関わらず、態度がデカく傲っていた。
『県社』である以上、茨城県民はもっと厳しい目を息栖神社に向けなければならない。
県社がこのザマでは茨城県民全体の品位がその程度だと思われてしまう。
茨城県南部と千葉県にまたがる地域に「東国三社」と呼ばれる三つの神社があります。
鹿島神宮、香取神宮、息栖(いきす)神社は東国三社として信仰の篤い神社であり、現在でも東国三社参り(三社を詣でる事)が行われています。
一の鳥居からの眺めが良い。井戸?みたいなのも興味深かった。
こぢんまりしていますが高い木々に囲まれた良い雰囲気のお社です。水面に映る一の鳥居からお詣りすることをお勧めします。
社務所には日本人としての礼儀や美徳を持ち合わせていない哀れな爺さんが居た。
御朱印を頂こうとしたところ神職の方がお話をされてたので、会話が終わるのを待っていたのが気に入らなかった様だ。
帰り際に外まで聞こえる大きな声で ”御朱印帳持って黙って突っ立ってる・・・” なんて聞こえてきた。
残念な歳の取り方をした見本の様なお方でした。