内視鏡センターで医療ミスをされました。
ただ命には関わらなかったですし、早く忘れたいので特に苦情などは言う気はありません。
胃カメラが壊れていていたのかカメラが映ってなかったのです。そして先生は「あなたが何回も胃カメラ中に咳をしたからできなかった。」と言われました。
胃カメラで咳をしない人っているんでしょうか?
消化器内科の○輪教授です。
最初の印象はとても爽やかな先生でした。
私がこの○輪先生がおっしゃった「あなたが何回も胃カメラ中に咳をしたからできなかった。」という言葉を聞いて感じたことは
「そんなことない!嘘をつくな」ではなく
この先生は嘘をつくことに慣れているなと思いました。
多分、この先生だけでなく医師の方々と話して来て思ったことは
嘘をつくことに慣れているということと、患者のネガティブな指摘に対して反射的に嘘をつく癖があるのではないかと感じます。
例えば、今回検査をしてくださったのは、若い医師の方でしたが、
カメラ部分が不具合でちょっと映らなかったとおっしゃてましたが、
最終的には「大丈夫でしたよ」と言ってたけど結局映ってなかった。
そしてその結果を○輪教授は
「あなたが検査中に激しい咳をしたから検査結果がきちんと出なかった」とおっしゃってました。
彼らを見ていて嘘を反射的につく習慣がついているのだろうなと思いました。
例えば、これがもっと大きな病気になって
生死に関わる場合、医師の失敗によって患者が死亡しても
「合併症ですね」とか「もっと早く来てくれれば」とか患者の体質やタイミングのせいにしたりして、反射的に嘘をつくんだろうなと思うと、できるだけ病院とお医者さんには関わらない方がいいいのかなと思いました。
誰にでも失敗はあります。
ただ、失敗の本当の理由を当事者、親族は知りたいのではないでしょうか?
私の記憶では胃カメラ室ではカメラが何かの不具合で写せないと言った内容が医師が話していたと思います。
(あと、胃カメラ中に私語が多すぎます。笑い声も。。)
胃も検査後1週間ほど激痛が続きました。
大学病院というのは本当にこういう感じのところなのですね。
ここにある口コミにあるように、いろんな方が長年不満、不安を持ちながら通いざる得ないという状況をなぜ改善されないんでしょうか。
うるさい患者が多いとかどうとか、モンスターとかいう医者もいらっしゃるようですが、命をかけてきてる患者にあまりにもリスペクトがなさすぎます。これは事務の方看護師の方、医師の方全員に言えることです。
病院と患者さんのやり取りを注意して見ていましたが、質問のない患者には丁寧だと思いますが、患者が疑問に思っていることや意見をいうと看護師、看護婦さんはとても冷たく対応していると思いました。
ここら辺が見下していると言われるのではないでしょうか?
ここまで口コミがよくないのに通いざる得ない状況が問題だと思います。国はこういうところを変えていくべきだと思います。
重い病気で苦しんでいる方はもしかすると、これと比べ物にならないほど嫌な思いをしているかもしれませんね。
頑張ってください。
この病院の精神科に長く通院して、何度も入院を繰り返して居たが、誠実さも、信頼性にも欠ける医師(教授らしいが。)に診察され、親身にもなって貰えず、辛くて、苦しい時にも、助けて貰えなかった。本当に具合が悪くて、受診して居るのに、診てもくれない、こんな最低な病院は、初めてです。看護師さんも、良い方と、悪い方のギャップが激しく、安心して入院も出来ません。
自分達の好みで患者を選び、差別的な目でも見られたので、誠に遺憾で、二度と訪れたくありません。最低です。
ここは凄い!ドクター、技師最悪!ついでに事務も不手際がありました。役満ですね。ドクターと技師はありえません。
病院で「この病気(障害)を見れます」とあるのに、医師は見れませんと断る。手術の説明をわからないところを再度聞くと「話したやん!」と返してくる。
技師は患者の前で後輩いじめとして、馬鹿にしたり、きちんと指導をしません。
事務は、当方が加害者による障害等で通っていたので、相手方保険会社に書類を出さないといけません。お金は保険会社が払います。ですが、その書類を頼んだ後に担当が移動、引継ぎ無し、問い合わせたら手続きを行ってくれましたが、何を思ったのか不手際の事務担当が「無料にします」と言ってきたので断りました。こちらには何の得もない。何度断っても「無料にする」としつこいので「わかりました」と承諾。
こちらは脳挫傷をして直ぐなので、適当な対処が出来ませんでした。
患者は、車いすで遊ぶ健常者の高校生がいました。親はとめない…。入院中も同室の人は…変な人がいましたね。表面では仲良くしようとしてるけど、裏ではすぐ悪口など。当方は脳挫傷で話す力も無いので、いつも一人な事が、ある意味助かりました。
眼科の三村教授たいしたことなかったです
斜視を治してほしくて、ボックス治療二年半待たされて、結局できませんでした
待たせるだけ待たせて話がコロコロ変わります
眼科は事務の人も人を物のように扱います
初診の日は私は眼科に予約を入れてから産婦人科も受診していて、産婦人科から眼科に戻ると三村教授は私を診察しないで学会のために帰ってました。
診療放棄ですよね。
めまいが激しく、手足の痺れもあるので、糖尿の方も診てもらいたかったので初診で行ったら診てもらえず、引っ越して来たばかりなので大学病院なら安心と思って来たのに残念です。
料金支払い等スピード化するために最新設備を導入してはいるが、なにせもとが人間がやっているので待ち時間が長い。
主治医の先生、病棟スタッフの皆さんが優しくて対応丁寧で良かったです(*^_^*)この病院なら安心(o^^o)
右変形性膝関節症で手術。
いい先生、いい看護師さんが担当で良かった。ありがとうございました。
眼科クソ!患者を番号ではなく、名前でバンバン呼んでいる。個人情報をなんだと思ってるんだ。ここは本当に大学病院か?
眼科の初診の増田医師は上から目線で患者を侮蔑の目で見ている。ひどい医師。二度と来たくない。初診で眼科に行く人は気をつけるべき。
医師や看護師は問題ないでしょう。
問題は医事課、つまり医療事務をしている人間。患者を人間として見ていない印象。
私の医療費の会計も間違えを犯し、何事もなかったかのように過去の医療費を精算、追加の医療費を払わされた。謝罪はなく、もみ消そうとした。指摘するとそうみたいですね。と他人事。
医療事務は低レベルの病院。