接客が最悪でした。
カフェを利用したくて待つこと45分。
ようやく呼ばれたのでカフェに行ったところ、「間違えて呼んでしまった。まだ席がないから再度待ってて欲しい」とのこと。
こちらはやっとカフェを楽しめると思っていた所に水をさされたというのに、軽い詫びだけで誠意が全く見受けられない。
そもそも、予め混む事が分かっているのだから、時間制限など設けるべきでは?
「いつ席が空くか分からない」って…自分達の不手際で客に不快な思いをさせておきながら、その言い分で済むと思っているのは客を馬鹿にしすぎです。
Quite pricy. Quite small and packed. But the hot chocolate - quite delightful! I got the Marie Antoinette (63%, I think) and it was the richest drinking chocolate I’ve ever had. Just let it cool down a bit, if you can
I found it expensive. The chocolats are good, but, in my opinion, doesn't worth the price.
カフェは、天使のいる図書館👼をテーマにしていてとても素敵な雰囲気です。秘密の暗号を入れて鍵を開けるのは、とてもワクワクしました。
カカオ本来の価値、「FARM TO BAR」のもとで販売しておられることを思えばお値段のことはあまり気になりません。それでも少し高い方かも知れませんが、希少なカカオを使用しているらしいことで仕方ないのかな?と。
気になるのは混み方です。これもスペースを考えれば仕方ないかも知れませんが、商品を見ている人とレジ待ちの人が混ざって商品を見ていた人がそのまま横入りの形になって並んでしまう恐れがあると思います。あと量り売りは、イオンの惣菜の様にはいかず、お客さんも量って手に取り店員さんも量ってからレジ打ちというのも原因かも知れません。2月だけの現象なのかわかりませんがとても大変そうでした。じっくりみたい人は後ろめたくなるかも。
原産国はアメリカで、これが珍しいという印象を受けやすいかも知れません。そうでもないのかな?アフリカではありません、アメリカです。
栽培方法はわかりませんし詳しくもないのですが、量り売り以外の商品の原材料を見たところ、オーガニックが良い!という人は避けた方が良いかも知れないと思えるものも見受けられました。
量り売りはお店での作りたてっぽい感じがします。奥を覗いてないのでよくわかりません。お店の真ん中の量り売り器?の上を見上げると…?
100gを越えたところから購入可能です。
ナッツ入りチョコが多いですね。
I'm a big fan of Marie Belle's chocolate store in New York City, so I was thrilled to come across this Kyoto outpost with many of the same offerings. The store is quaint and the chocolate is divine. The dark chocolate with banana is a staple in my home. It's also conveniently located, and is the perfect stop as you make your way from central Gion to the scenic Shimbashi-dori, which should not be missed.
Excellent choice of chocolate - very tasty.