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About

Bandoohako Nikkoyama Chuzenji Temple is a place of worship, located at Japan, 〒321-1661 Tochigi-ken, Nikkō-shi, Chūgūshi, 中宮祠2578. They can be contacted via phone at +81 288-55-0013, visit their website www.bandou.gr.jp for more detailed information.

Location :
Japan, 〒321-1661 Tochigi-ken, Nikkō-shi, Chūgūshi, 中宮祠2578
Added by Jopie, at 25 May 2016

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10 Reviews

  • Anonymous
    01 November 2017

    加山雄三が若大将シリーズのヒロイン星由里子と「君といつまでも」をデュエットするシーンは、湖畔からいきなり戦場ケ原へ、そして、闇夜の愛染堂脇の湖畔に戻って、この曲の名セリフ「僕は君といる時が一番幸せなんだ。君を死ぬまで離さないぞ、いいだろう」が飛び出す。

    ふたりを
    夕やみが
    つつむ
    この窓辺に
    あしたも
    すばらしい
    しあわせが
    くるだろう

    君の
    ひとみは
    星と
    かがやき
    恋する
    この胸は
    炎と燃えている

    大空
    そめてゆく
    夕陽
    いろあせても
    ふたりの
    心は
    変らないー
    いつまでも

    幸せだなぁ
    僕は君といる時が一番幸せなんだ 僕は
    死ぬまで君を離さないぞ
    いいだろ

    君は
    そよかぜに
    髪を
    梳かせて
    やさしく
    この僕の
    しとねに
    しておくれ

    今宵も
    日がくれて
    時は
    去りゆくとも
    ふたりの
    想いは
    変らないー
    いつまでも

    「エレキの若大将」1965年
    京南大学アメリカンフットボール部のキャプテン田沼雄一(加山雄三)は、石山(田中邦衛)が起こした自動車事故の身代わりになる。
    事故の被害者、星山澄子(星由里子)と示談で解決したが、石山の父親から車の修理代を断られ、資金稼ぎに仲間とエレキバンドを結成してエレキ合戦に出場する。

    エレキの若大将【解説】
    空前のエレキブーム時に、シリーズ初登板の岩内克己監督により製作されたシリーズ第6作。
    加山雄三の代表曲である「君といつまでも」「夜空の星」が挿入歌として歌われている。
    寺内タケシとブルージーンズが、劇中でエレキギターを演奏。
    エレキの神様と言われた寺内タケシは、そば屋の出前持ちとしても出演した。

    【見所】
    エレキ合戦で内田裕也が番組の司会者を努めており、加山雄三夫人になる松本めぐみが、ガールズバンド、アイビー・シスターズのメンバーとして出演している。

    笑いの見所1
    若大将 加山雄三と、隆 寺内タケシがエレキを弾いてると、うるさいと父・久太郎 有島一郎が怒鳴りに来るのだが、2人はエレキに夢中で聞こえない。
    そこで久太郎は側にあったドラムを叩いて気付かせるのだが、なかなか様になっているところが面白い。
    隆が出前の途中だったので慌てて帰るのだが、はしごの上でバランスを崩し出前の蕎麦を落としてしまうというオチもある。

    笑いの見所2
    テレビでエレキ合戦を放送中、祖母・りき(飯田蝶子)が音楽に合わせて、タコ踊りのような踊りをしてる場面は爆笑もの。
    そこで妹・照子(中真千子)から、「おばあちゃん、また肩が張るわよ」と一言が。
    そして、張り切りすぎたりきは腰を痛めるのだった。

    笑いの見所3
    石山(田中邦衛)と澄子(星由里子)は、一緒に車で日光へ向かった。
    ホテルの玄関に着くなり、澄子が「荷物部屋に運んでおいて」と石山に言い残し雄一の元へ行ってしまう。
    ボーイ扱いで腑に落ちない石山は、いきなり横の木を揺らし「シェー!」のポーズを。
    枯葉がバラバラと落ち、そこで落ち葉の掃き掃除をしてたおばさんが、枯葉の落ちる様子を見て「あら~!」。笑えます。

    【ストーリー】 
    若大将こと田沼雄一(加山雄三)は、京南大学アメリカン・フットボール部のキャプテンに任命され、自宅のすき焼き屋「田能久」で就任祝いのパーティを開く。
    しかしパーティの帰りに青大将こと石山新次郎(田中邦衛)が交通事故を起こし、同乗していた雄一がその身代わりになる。
    事故の被害者の星山澄子(星由里子)とは示談で解決したが、石山は車の修理代を父親に断られ困っていた。
    雄一と石山は、お詫びの挨拶に澄子の勤める楽器店を訪ねると、エレキ合戦で10週連続勝ち抜くと賞金10万円と知り、澄子への賠償金にと出場を決意する。
    エレキのメンバーが1人足りず、近所のソバ屋の出前持ちでエレキ狂の隆(寺内タケシ)をメンバーに入れ、不良バンド赤田(ジェリー藤尾)の脅迫にもめげずエレキ合戦で優勝する。
    その夜クラブに行った雄一は、赤田達と喧嘩になり1カ月の停学処分になり、父・久太郎(有島一郎)から勘当される。
    そんな時、隆がエレキ合戦の審査員をしていた石原和子(久慈あさみ)に認められ、雄一と一緒にバンドの仕事で日光へ向かった。
    そんな時、東京では「田能久」が営業不振で廃業し、家族はマンションに引越していた。
    雄一はエレキバンドを再編成し歌手デビューを果たし、ヒットを飛ばして「田能久」再建の資金を稼いだ。
    見事に開店した「田能久」での祝賀パーティの夜、雄一の歌う「君といつまでも」の歌声が店内に響きわたっていたのである。

    エレキの若大将
    製作 1965年
    公開 1965年12月19日
    カラー シネスコ 94分
    製作 東宝
    配給 東宝

    監督 岩内克己
    脚本 田波靖男
    製作 藤本真澄
    撮影 西垣六郎
    美術 竹中和雄
    音楽 広瀬健次郎
    録音 吉沢昭一
    照明 平野清久
    編集 黒岩義民
    スチール 石月美徳

    【出演】
    加山雄三(田沼雄一)
    有島一郎(田沼久太郎)
    中真千子(田沼照子)
    飯田蝶子(田沼りき)
    田中邦衛(石山新次郎)
    高田稔 (石山剛太郎)
    江原達怡(江口)
    星由里子(星山澄子)
    芝木優子(秋山悦子)
    松原光子(大町英子)
    丘照美(由紀子)
    金子富美子(幸江)
    松本めぐみ(規子)
    寺内タケシ(隆)
    ジェリー藤尾(赤田)
    北あけみ(松原路子)
    上原謙(松原の父)
    久慈あさみ(石原和子)
    内田裕也(司会者)
    山本清(笹野)
    勝部義夫(安原)
    二瓶正也(仁科)
    黒沢年男(井沢)
    井上紀明(足立)
    内山みどり(とみ子)
    伊原徳(六さん)
    大前亘(青年A)
    佐竹弘行(青年B)
    小松英三郎(青年C)

    【主なロケ地】
    ・日大文理学部
    ・中禅寺湖
    ・日光レークサイドホテル
    ・戦場ヶ原
    ・赤坂見附

    【挿入歌】
    ・「君といつまでも」
     作詞:岩谷時子
     作曲:弾厚作
    ・「夜空の星」
     作詞:岩谷時子
     作曲:弾厚作

    【同時上映】
    「怪獣大戦争」
     監督 本多猪四郎
     主演  宝田明

    中禅寺湖周辺は明治~昭和初期、欧米各国の大使館別荘が建てられ、外交官の避暑地として賑わった。
    「夏は外務省が日光に移る」とさえ言われ、今もフランス、ベルギーの大使館別荘がある。
    ただ多くは既に売却されている。イタリア大使館別荘は栃木県が購入し、記念公園として4~11月に公開されている。
    100m離れた場所にある旧英国大使館別荘も2016年夏の公開に向けて整備中だ。

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  • Anonymous
    28 October 2017

    吉祥天像公開の時に伺ったので、特別拝観も出来ました。
    この時期だけなのか、いつもなのかはわかりませんが…自由拝観が出来ないのが残念。
    色々説明して頂けるのはとても良かったのですが…ちょっと商売っ気が強い様な…。
    移動する度にもっと拝んで、もっと御守りを見て…と言う様な…更には先に進ませない様な通せんぼ…。
    ちょっと強要されている様な気分でした。
    立木観音像、他にも多くの像、立派な建物、素敵な御朱印があったダケに残念です。

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  • Anonymous
    22 October 2017

    吉祥天像公開の時に伺ったので、特別拝観も出来ました。
    この時期だけなのか、いつもなのかはわかりませんが…自由拝観が出来ないのが残念。
    色々説明して頂けるのはとても良かったのですが…ちょっと商売っ気が強い様な…。
    移動する毎にもっと拝んで、もっと御守りを見て…と言う様な…更には先に進ませない様な通せんぼ…。
    ちょっと強要されている様な気分でした。
    立木観音像、他にも多くの像、立派な建物、素敵な御朱印があったダケに残業です。

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  • Anonymous
    29 August 2017

    檀家を持たない祈願で立木観音(千手観音像)はどんな願いもお願いしてよいそうです。五大堂には日光東照宮の鳴き龍と同じ絵が天井にあり2000円の祈願料を払うと一年間祈祷してくれますよ。お坊さんが立木観音の説明をして案内してくれます。大人500円、子供300円、障害者割引有り100円

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  • Anonymous
    12 July 2017

    梅雨の真っ只中でしたが高台に建つ中禅寺からの中禅寺湖の眺めは最高でした。堂宇の朱色と青い湖と緑の男体山のコントラストは素晴らしいバランスです。地に根を張ったままの桂の木に彫られた十一面千手観世音菩薩(立木観音)を間近に拝観することができました。伏し目がちの穏やかな顔はいつまでも忘れられない威厳を感じました。坂東三十三観音霊場第18番札所です。

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  • Anonymous
    06 March 2017

    他の人の評価にもありましたが、「中を案内します」と言われるがままについでに行くと、一通りの説明の後、お守り等の説明&販売があります。先に進むと、また同じ様な説明、販売があります。色々な寺神社をまわりましたが、こんなのは初めてでした。
    中禅寺湖と雪山の眺めは良かったです。

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  • Anonymous
    06 February 2017

    this is a most beautiful places

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  • Anonymous
    31 January 2017

    坂東三十三観音第十八番札所。
    通称名は、立木観音。
    御本尊は、千手観世音菩薩。
    拝観料は、大人500円で小学生以上200円です。
    拝観時間は、4月から10月は午前8時から午後5時、11月と3月は午前8時から午後4時、12月から2月は午前8時30分から午後3時30分です。

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  • Anonymous
    24 August 2016

    我們稱此地為〝中禪寺〞或〝立木觀音中禪寺〝。寺廟裡面不能拍照,更顯神秘、更令人好奇,綺麗的風光可帶回來與人分享,其餘得只能埋心中.

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  • Anonymous
    01 June 2016

    beautiful temple.

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