試飲ショップでは全てのお酒が試飲できますが、今日は車を運転して来たので、試飲はせずにいいちこを7種類買ってしまいました
従業員さんにお勧めを、聞くとお客様1人1人の好みが違うので、一概には言えない
過去に気に入ったいいちこを教えて頂ければ、言われて最初に飲んで以来飲み続けている銘柄を言うと、それがお気に入りだと、これとこれがお勧めだと言われてなんやかやで7銘柄買ってしまいました
当分焼酎は買わなくてすみます
あらためて従業員の焼酎ぬ対する知識、思い入れを感じた一時でした
外の公園に竪穴式住居が有りました
何故?と思いましたが説明文を読むと昭和63年の発掘調査の際に発見され、竪穴式住居を復元したとありました
他にいいちこの製造所や貯蔵所の見学も出きるようでしたが、時間が無くて断念しました
次回は時間にゆとりを持って来ようと思いました
工場見学と試飲出来ます。工場限定品もありました。11月は敷地内の紅葉良いですよ(*´・ω・`)b
無料で、自由に見学できます。
原酒3本セットは、楽しめました。
見学はツアーではなく自由散策。
こじんまりとしているが、製造工程が分かりやすく解説されている。
試飲コーナー(売店)には、ハンドルキーパーを示す名札がありました。
いいちこの原料となる麦を運んでます。
以前より気になっていた、いいちこ焼酎の「日田蒸留所」へ。
蒸留室もガラス張りで良く見えます。なかなかの迫力!
大麦麹に触れてみると、サラサラしてて、ちょっと可愛らしいです。これがあの美味しい、いいちこ焼酎になるのか・・。
麦焼酎が出来るまでの工程が良く学べます。こんなに手間暇かかるものだったとは!
もちろん試飲も色々出来ます。まずはノンアルコールの「麦酢」。黒酢のような、健康そうな味です。
フレーバー入りの焼酎も。著者個人的にはコーヒー焼酎が割と好き。
なんでも「焼酎」というのは「常圧蒸留」と「減圧蒸留」したものを組み合わせて作られるそうで、それぞれの原酒も試飲して味わえます。減圧はクセがなくさっぱり、常圧はムワッ・・と芋焼酎のような強めの匂い。なかなかどうして、勉強になります。
色々飲んで学べて、ますます「いいちこ焼酎」のファンになった一日でした。
(「岩波慶チャンネル」ブログ記事より抜粋)
紅葉と建物が素晴らしかった(๑•̀ㅁ•́ฅ✧ですね
春の桜並木とその後の新緑も素晴らしいと思いますね(^-^)
工程や商品知識を知る他にも、のんびり散策もできます。試飲もできます。
全国的に多くのファンをもつ大分麦焼酎「いいちこ」の蒸留所です。
一次仕込みから蒸留、熟成の工程が見学でき、試飲コーナーでは、20種のお酒を楽しむことができます。