美味しいのでランチ良く利用していました。震災と老朽化で2017年秋からビル改修&休業中ですのでお気をつけて。お店の前に貼り紙あります、新しい情報入ったらアップデートします。
(Google による翻訳)
太平燕は結構美味しい。てかかなり美味しい。なぜ熊本市外に流行しないのか不思議。
実力あるガラパゴスメニュー。かなり進化もしてるから、暫く食べてないとびっくりw
ここはその他メニューも真面目に美味しい。
熊本に行くと洋食の橋本にいくか、堅平更科か雪月花で蕎麦にするか、太平燕にするか、ステーキにするかホント迷うw
アーケード街の中にあり。中華料理店らしい内装で雰囲気有り。
201205 団体で熊本訪問。太平燕をみんなで食べにきた。私は熊本ラーメンを抜け駆けして食べていたので餃子とビールのみ(汗)。いつか太平燕をリベンジしたい。
熊本における中華の王道がここなのは確か。基本何を頼んでもハズレはない。チャーハンは他の料理との組み合わせを考慮してあっさりシンプルな味付けになっているところも非常に好感が持てる。スーパイコにいたっては肉がとにかく多く、他店のように野菜でボリュームを誤魔化すようなことをしていないのも嬉しい。時間はかかるが全メニューを制覇するつもり。
(某口コミサイトより移轉、若干修正。2014年。)
昨年の晩秋の頃、熊本城の近くへ出張することになりました。用務は晝過ぎからなので、晝食は下通で攝ることになりさうです。晝か。さう云へば、太平燕とやらを一度も食べたことがない。ぢゃあ、それにでもするか。列車の中でタブレットを弄り、google で檢索をしてみたところ、地元のメディアが書いたと思しき「香蘭亭」の記事が上位の方に。結構、有名所のやうです(否、有名です)。よし、そこにしてみよう。
店は何となく、古びた冴えない外觀を想像してゐたのですが、現地へ行ってみると綺麗なアーケード街の中心に居を構へてをり、廣い硝子の壁面には食品の見本等が美々しく飾られてゐます。中華料理“屋”でなく中華料理“店”と呼ぶべきですね。
一見さんが戸惑ふのは、一階と二階で供する品が違ふこと。一分程、店の前で固まってしまひました。太平燕は二階みたいです。晝時とあって、次から次へと客が入っていきますが、大きな店なので、一寸の待ち時間で直ぐに席へ案内してもらへました。
註文は當然、太平燕ですが、菜譜に通常のものが記載されてゐませんでした。この時期は、「牡蠣と白菜の太平燕」を出すことになってゐるやうです。
店内は、肩肘を張らない程度に高級感のある落ち着いた調度品や裝飾で統一されてをり、ポットに滿たされた烏龍茶をカップに注ぎながら品を待ちます。その間、周りを眺めてゐると、私と同様、太平燕を食べてゐる人もゐますが、普通に中華の定食を食べてゐる人が多いやうです。何だか、私もそっちの方が食べたくなってきてしまひました。さうですよね、初めて來て太平燕だなんて、全く以て典型的なお上りさんの發想です。
さて、「牡蠣と白菜の太平燕」ですが、牡蠣と白菜と云ふ定番の組合せに、鹽味で纏めた鷄ガラを基本とした定番のスープ。不味く作る要素が見當たりません。そして麺は、當たり前ですが春雨です。もう少し太いものを想定してゐたのですが、うむ、特別な春雨には感じませんね。製造もやっぱり、中*人*共*國(伏せ字になってゐない)なんでせうか? 大體、豫め想像してゐた通りの味でしたが、日本的具澤山豪華大盛春雨湯風拉麺と云った感じで、偶に食べるのも良いかも。私が熊本に在住の人間だったら、紹興酒で中華料理を幾つか摘み、最後の〆に太平燕、の流れでせうか。御馳走樣でした。
ランチタイムなどのピークを避ければ、すんなり入店できます。
名物の、タイピーエンは、あっさりとした春雨スープ。スーパイコーもおいしかったです。
2017年2月現在、地震の影響で1階のお店が営業しておらず、待合スペースにはなっていました。太平燕と酢豚がセットになった中華定食が良い感じです。
Affordable price, good service. Delicious Chinese cusine.
お昼や夕食で長く利用していました。老舗で熊本では有名ですが、現在では、そんなに美味しいとは言えません。最近は利用していません。なんだか、あらかじめ作りおきしたものを暖めて出している、そんな感じです。タイピエンはここが発祥ですが、もはや他所で食べた方が美味しいです。オープンキッチンの大衆中華食堂に較べても勝てるかどうか?原点回帰をして欲しいものです。
ここはマジでいい!
接客はもちろんのことだが、味が抜群!
太平燕が絶品!優しい味だが食が進む。
他にも酢豚も旨かった。デザートの杏仁豆腐は今まで食べてきたなかで群を抜いてうまかった!